同じ情報を、広報紙・HP・SNSに何度も入力し直している
一度作ったイベント情報を、媒体ごとに手で打ち直す。二重・三重の入力に、毎回時間を取られている。
職員は広報誌PDFのアップと確認のみ。あとは、AIが集約したデータが住民に届き、
住民の関心が行政に届きます。
自治体の情報発信の現場で、職員のみなさんがぶつかっている課題です。
一つでも心当たりがあれば、まちびよりが解決の選択肢になります。
一度作ったイベント情報を、媒体ごとに手で打ち直す。二重・三重の入力に、毎回時間を取られている。
どのイベントに関心が集まったのか。データを集めて集計し、資料にまとめるまでに、膨大な手間がかかる。
技能実習生も定住外国人も増えているのに、翻訳は職員が個別に対応していて追いつかない。多言語対応が計画倒れになっている。
さきほどの課題に、まちびよりは一つずつ答えます。
広報紙PDFをアップロードするだけで、イベント名・日時・場所・申込方法をAIが読み取ってデータベース化。地図・カレンダー・多言語ページに自動で展開されます。二重・三重の入力から解放されます。
どのイベント・施設に関心が集まったかを自動で計測。集めたデータを、集計や資料づくりの手間なく確認できるよう、可視化の機能を進めています。
日本語で入力するだけで、AIが自治体のニーズに沿う言語へ自動翻訳。施設名・地名・イベント名など自治体固有の言葉も、AIが抽出・登録して正しく訳します。職員の個別対応は要りません。
まちびよりは、現在複数の自治体プロジェクトで稼働・準備中です。
実際の管理画面・住民向け画面は、デモ環境でご覧いただけます。
完全架空の自治体「こもれび市」をモデルに、まちびよりの全機能を体験できる環境です。施設情報・イベント・多言語対応など、住民目線で実際の動きをご確認いただけます。
こもれび市デモを開く →ご許諾の調整中につき、自治体名は非公開とさせていただいております。詳細は許諾取得後に公開予定です。
ご許諾の調整中につき、自治体名は非公開とさせていただいております。詳細は許諾取得後に公開予定です。
まちびより導入で、住民・観光客の体験はこう変わります。
これらは議会や財政課に「住民メリット」を説明するときの素材としてもお使いいただけます。
担当課の業務負担はどう変化するか。実務目線で整理しました。
PDFをアップするだけで、自動でデータ化。手入力作業から解放されます。イベント情報の更新サイクルが速くなり、住民への情報提供が早まります。
翻訳業者に依頼する必要も、職員が個別に翻訳する必要もありません。自動翻訳で5言語(日・英・葡・越・繁体字)を自動生成。
「イベントいつ?」「場所どこ?」「申込どうやって?」がサイトで完結。担当課の電話対応時間が削減され、本来業務に集中できます。
一度入力すれば、すべての媒体に展開可能。CSVエクスポート機能で、広報紙原稿の元データも取り出せます。
自治体様の規模・必要機能・連携希望システムに応じて、最適なプランをご提案します。
国内データセンターを利用したクラウド基盤(東京リージョン)
職員ごとの権限管理・全操作のログ記録
全通信 TLS 1.3 / HTTPS化
原則として個人情報を扱わない設計(住民氏名・住所等は保有しません)
日次自動バックアップ・30日間保持
セキュリティアップデートを継続的に適用
いずれも国内外で十分な実績のある安定したプラットフォームを採用しています。技術選定の詳細はセキュリティチェックシート(別途ご請求ください)に記載しています。
資料請求・デモ確認・見積もり依頼など。翌営業日までに返信します。
現状の課題と要件を整理します。Zoom等で対応可能です。
議会・財政課向け説明資料も同時にご提供します。
データ移行・職員研修を並行して進めます。
公開後も継続的にサポート。改善要望にも対応します。
konchukan.com ─ 全国昆虫館マップ
全国の昆虫館・自然博物館を地図上で検索できるWebサービスを、自社で開発・運営しています。まちびよりの基盤技術は、この全国規模サービスで実証された設計を元にしています。
初回相談は無料です。資料請求のみのお問い合わせも歓迎します。